老い支度、それは高齢者がするものと思っていませんか?

播磨リビング新聞社さま。

5月27日のリビング姫路591号・リビング加古川394号で「老い支度、それは高齢者がするものと思っていませんか?」で、終活やエンディングノート、お片づけのお話をさせていただきました。

編集部にお邪魔して写真を撮っていただいたり、リビング読者の村井さんとお話したり。貴重な体験となりました。セミナーや講座のときとは違う緊張感。

毎度のコトですが、写真は苦手です (´Д`) そんな私の老い支度の課題。

「もしも」のときに「これ」という写真が1枚あったほうがいいな。

私もですが、みなさん写真整理はなかなか進みません。進まない過去の写真の整理より「今」の自分のお気に入りを1枚撮っておけば安心ですね。